お持ちのドローンはしっかりと
メンテナンスできていますか?

DJI認定整備士による深空の技術サービス

DJI製品を知りつくした私たち深空株式会社ならではの技術サービスです。
修理はもちろん日々の安全のための点検も全力でサポートいたします。

ドローン修理例

墜落や事故はすべて操縦者の責任

起きてからでは遅い

平成30年度、国土交通省に報告された事故件数は79件、
農林水産省に報告された空中散布における事故の件数は65件。
人生をつぶしかねないドローンの事故は
起きてからでは遅い危険なツールです。

ローンは精密機械 日頃の点検はとても重要です

点検の種類

DJI logo

メーカー推奨の点検

①日常点検

機体の状態を日常的に把握することを目的とした点検作業。

②飛行前点検

飛行作業直線の飛行に支障がないかを確認する操縦者による点検作業。

③飛行後点検

飛行終了直後に部品の脱落や不具合がないか目視による点検作業。

④定期保守点検

使用時の不具合を予防することを目的とした、DJI JAPAN指定整備会社による定期点検作業。

DJI logo
DJI logo

深空株式会社の技術点検サービス

DJI認定整備士が実施する安心・お得な
メンテナンスチケットを販売開始しました

外観チェックや動作チェックなど軽整備など

●メンテナンス1回チケット

 

1回利用券
通常価格¥6,800のところ
¥5,000(税込)

サービス開始キャンペーン中200名様まで¥5,000(税込)

●メンテナンス3回チケット

 

●メンテナンスチケット
3回利用券
通常価格¥20,400のところ

サービス開始キャンペーン中50名様まで¥9,800(税込)

詳細はお問い合わせください

ご安心いただける3つのサービス

修理

 

外装にヒビが見つかったので修理をしてほしい、経年劣化で部品が摩耗してしまっている、墜落してしまったのでスキッドやジンバルを修理してほしいなど、DJI認定整備士による修理を行っています。

  • 故障個所の特定
  • 外装交換
  • モーター交換
  • ジンバル交換
  • バッテリー交換販売
  • など

点検

 

DJIでは1年に1回あるいは、累計飛行回数400回または累計飛行時間100時間以上のいずれか早い方で、DJI認定整備士による定期点検を推奨しています。

  • フライテスト
  • ファームウェアの更新
  • 軽整備
  • 動作チェック
  • など

保管

 

主に法人様向けのドローン保管サービスも賜っております。常にいつでも安心してフライトできるようファームウェアのアップデートや定期点検を行います。またバッテリーやプロペラ・送信機なども安心して保管いただけます。

  • ファームウェアアップデート
  • 常時スタンバイ
  • 定期軽整備
  • など

DJI認定整備士による安心・信頼の技術

正規代理店向けDJI認定整備士試験にパスした技術スタッフが6名在籍し、
コンシューマ機から産業機まで全DJI製品を取り扱っております。

  • DJI  産業機認定整備士
  • DJI  一般機認定整備士
  • 第二種電気工事士
  • DJI  産業機認定整備士
  • DJI  一般機認定整備士
  • DJIインストラクター
  • 第三級陸上特殊無線技士
  • 三級アマチュア無線技士
  • DJI  産業機認定整備士
  • DJI  一般機認定整備士
  • 第三級陸上特殊無線技士
  • 四級アマチュア無線技士
  • DJI  産業機認定整備士
  • DJI  一般機認定整備士
  • DJI CAMPインストラクター
  • 第三級陸上特殊無線技士
  • DJI  産業機認定整備士
  • DJI  一般機認定整備士
  • DJI CAMPインストラクター
  • 第三級陸上特殊無線技士
  • DJI  一般機認定整備士